1. BINDの複数脆弱性、DNSデータ改ざんにつながる恐れ

    [SECURITY]

    CERT-InはISC BINDに関する14件のCVEを高深刻度として公表した。条件によってはサービス停止だけでなく、偽装応答の受け入れやキャッシュ汚染、DNSゾーンへの不正データ追加に至る可能性がある。