1. AI活用フィッシングで多数のMicrosoft 365アカウント被害

    [SECURITY]

    Microsoftは、デバイスコード認証を悪用するフィッシング基盤により、世界各地の組織で1万2000件超のメールボックスが侵害されたと報告した。正規の認証画面を使って利用者に攻撃者のセッション承認を促す手口という。