1. 主要ブラウザーで使えるフォーム連携カスタム要素

    [WEB]

    Web Componentsを通常のフォーム部品のように扱える仕組みが、Chromium系やFirefox、Safari 16.4以降で利用可能になっている。ElementInternalsにより送信値、検証、リセット時の状態管理を統合できる点を紹介している。