1. Zoom会議中の端末乗っ取りにつながる脆弱性を修正

    [SECURITY]

    Zoomが、会議参加者の端末で不正なコード実行を許しかねない脆弱性を修正した。研究者は画面注釈機能を悪用する手法を示し、公開AIモデルへの少数の指示で発見できたと説明している。