1. Android端末130万台超のボットネットを摘発

    [SECURITY]

    日本の警察当局とセキュリティ企業が連携し、世界200カ国以上に及ぶAndroid搭載機器の大規模ボットネットを停止させた。出荷時のファームウェアに不正な遠隔操作機能が組み込まれていたとされる。