1. TrueConf未更新サーバー悪用、改ざんクライアント配布でバックドア感染

    [SECURITY]

    Kasperskyは、未更新のTrueConfサーバーの欠陥が悪用され、正規クライアント更新が不正版に差し替えられる攻撃を確認した。導入先だけでなく接続先組織の利用者にも影響する恐れがあり、修正版は6月に公開済み。