1. 例外処理の再帰で起きたクラッシュの解析

    [PROGRAMMING]

    Windowsのクラッシュ解析で、第三者製アプリの障害が再帰的な例外処理の連鎖によるスタックオーバーフローだったことが追跡された。最初の例外はcombase.dll周辺のメモリ解放処理で発生していた。